レッド 最終章 あさま山荘の10日間 作者名 : 山本直樹 通常価格 : 660円 (600円税) 紙の本 : 参考 1,430 円 (税込) 獲得ポイント : 3 pt3/6/18 『レッド 1969~1972』全8巻の続編で、連合赤軍の山岳ベースでのリンチ殺人からあさま山荘事件までを描いたのが山本直樹『レッド 最後の60日 そしてあさま山荘へ』である。 この1巻では、山岳ベースでの2人目の被害者、高千穂(進藤隆三郎)と3人目の被害者、薬師(小嶋和子)が亡くあさま山荘に至る道〜山本直樹「レッド」その1 山本直樹のマンガ「レッド」シリーズ、久しぶりに読むのが止まらない作品だった。 あさま山荘事件は、私が 10歳の1972年の出来事。テレビの全てのチャンネルがこの事件を中継しており、日本中が注目した。
レッド 最終章 あさま山荘の10日間 山本直樹 第3回 1972年2月19日 逃げるぞ コミックdays
